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【渋沢栄一と徳川昭武と森律子の知られざる物語】 オペラ「1867〜御代(みよ)に花咲く

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【渋沢栄一と徳川昭武と森律子の知られざる物語
 オペラ「1867〜御代(みよ)に花咲く

15:10 HALL STAGE 森のホール21 1階大ホール


【出演者】 渋沢栄一役 髙崎翔平(バス) 森律子役 小林芙未香(ソプラノ) 徳川昭武役 仁賀広大(バリトン) 荒川洋(フルート) 飛澤浩人(ヴィオラ) 中川賢一(ピアノ)
【渋沢栄一と徳川昭武と森律子の知られざる物語】
オペラ「1867〜御代(みよ)に花咲く」について
現在放送中のNHK大河ドラマ『青天を衝け』。主人公は、”近代日本経済の父”と呼ばれた渋沢栄一ですが、昭武がフランスに渡る際に同行する様子がドラマの中でも描かれていました。市内にある戸定邸は、プリンス・トクガワと呼ばれた徳川昭武が明治17年に住まいとして建築したものであることは市民の皆さまであればご存じかと思います。 このオペラは、毎年戸定歴史館で行われる室内楽コンサートで、戸定邸のために書いた「1867」を、昨年末オペラ作品として依頼され、「1867」改め、「御代に花咲く〜1867〜」として、今年2月、脚本を大日 琳太郎氏にお願いし、松戸市民劇場にて初演した作品です。ここに、この度再演できることを嬉しく思っています。
作曲家・フルート奏者・荒川洋


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